取り組み~どっぽ村は、自分の暮らしを自分の手でつくる人々が集い、働き、学び、暮らす「場」です。~

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どっぽ村ブログ「どっぽ村歳時記」

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取り組み~一つ一つが出来上がって、「どっぽ村」になっていきます。~

拠点施設づくり

集会や宿泊などに使えるどっぽ村の拠点となる集会施設をみんなの手で建てることから、
どっぽ村プロジェクトはスタートしました。
日曜日ごとに開催したワークショップは15回。参加者数はのべ300人を超えました。
(2007年)

ワークショップ

親林プロジェクト

子どもから大人まで誰でも山に親しめる空間をつくる取り組みです。
杉林を間伐したり、広葉樹のある林を整地しています。

親林プロジェクト

陶芸工房 もへじ窯

陶芸家・猪股芳夫さん(現・関西外国語大学講師)の陶芸工房が「棟上げワークショップ」で建ちました。
(2009年)
木材を刻んだのは、小障子正喜さん。

陶芸工房の窓からは、餅米の田んぼがみえ四季折々の景色を楽しみながら作陶ができます。
現在、その工房にて毎月ワークショップ開催中!

陶芸工房

» どっぽ村ブログ「どっぽ村歳時記」にて、猪股さんの工房が建つまでの様子を読むことができます。

木工房 結

エコワークスの大工工房の横に木工房が建ちました。(2009年) この建物の材を刻んだのは、石丸雄一さんです。 この木工房では、岐阜の垂井で工房を構えておられる黒川大輔さんが毎月ワークショップを開催中!

木工房

木工房の道具と窓から観える景色。 中央にみえる建物が拠点施設。その隣が、猪股さんのもへじ窯の陶芸工房です。

染織紡 風待草

陶芸工房もへじ窯の横に染織紡の工房が建ちました。(2011年) この建物の材を刻んだのは、松井健司さん、藤田暁子さん、小障子正喜さんです。窓からは、もへじ窯同様に山や田んぼやエコワークスの工房が見渡せます。デッキもあるので、温かい季節は風を感じながら糸紡ぎもいいですね。染織紡をしたい人が集う場として活用していきます!

どっぽ村 トイレ

バイオトイレと下水に繋がったトイレの二種類があります。下水と繋がったトイレは、松井健司さんが刻みました。

随時進化している、どっぽ村!です。

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